ビスケットな毎日にゃ

毎日のログです。

梅田の伝説のスタ丼の接客が、伝説級に残念な件

伝説のスタ丼が大好きだ。

まぁそれはそれは味もボリュームもかなりの大好き状態だ。

 

しかし、

というか、だからこそ、というべきか・・・

 

あえて言いたい。

 

さすがに、机狭すぎでは、ないだろうか?!

 

横の知らないおっちゃんが腕を動かすごとに、私の肘に当たる状態・・・

さすがにこれを放置しているのはどうなのか・・・

 

いや、まぁ、それだけならまだいい(良くはないけど、仕方ない)

 

しかし、そもそも、他に席があいている時でも、

なぜかぎゅうぎゅうに寄せて座らせてくるスタイル・・・

 

これも、まだいい(良くは無いけど、諦めてる)

 

しかし、とにかく、一番残念なのは・・・

 

2人でいったんだけど、

今回も机が小さすぎる上に、

隣の知らないひとと肩を狭くしている状態。

 

真後ろの席がガラガラに空いているし、

このときは、結構大目に注文したので、

 今日はせめて、と思い、

後ろに行ってもいいですか?と聞くと、

 

「え、まぁ・・・はぁ」って感じで渋々了承してくれた。

 

しかし、それでも机は狭い。

一人目のメニューが来たときには、すでに机の上がパンパン状態。

 

なので、机の上にあったドレッシングを、

(こっちは空いている)横の席にちょっとズラした。

と言っても、ドレッシングは、このズラした方の席の上にもない。

 

つまりどっちにあってもいいのでは?という認識だった。

 

すると、すかさず

さささっと

女性店員がすっとんできて、

 

「ドレッシングもどしておきますね、

すいませ~ん

とドレッシングを机に戻して、ツーンと、そそくさ去っていった。

 

まさに何も言わせない勢い。

 

さっきの席移動も気に食わないのだろう。

 

うごかすな

というオーラをまとう

 

狭くても我慢しろ

という情熱も感じる

 

なぜだ。

なぜ、この机には水すらないのに、

ドレッシングだけは鬼の固定配置なんだ・・・

 

まぁ、いい。

どこに情熱もやしてるのか、まったくわからんけど、

すでにこの狭さで、こっちも、ちょっとイライラしているので、

 

それなら、好きにしたらええやない。

 

そして、当然、私のメニューが来たときには、

案の定、

机には料理が収まりきらない状態・・・

 

「失礼しまーす」

と、こっちに机の上を片付けろと突っ立っている状態の女性店員。

 

いや、しらんがな。

そのために、ドレッシング戻したのに、あかんねやろ?

それなら、好きなように配置せーよ。

 

しびれをきらしたのか、

「じゃあ、お盆なくしますねー」

と、もたつきながら持ってきたお盆をガタガタと

回収する模様。

 

しかし、さすがにそれだけではほぼ無理。

 

もぅ、こんなん、わかるやん?

 

「とりあえず、このドレッシング使わないんで、

下げてもらえますか?」

と、こっちから提案する。

 

そして、その後、団体が入ってきて、

他にも空いている席(そっちのほうがゆったり)があったので、

その席に行こうとする団体に、

「この席でお願いします」

とわたし達の真横に、またしてもぎゅうぎゅうに詰めだす。

 

どんだけぎゅうぎゅう好きやねん

 

そして、にっこり

ごゆっくりー

 

・・・いや、無理やろ。

ってことでしんどくなってしまい、店をでていった。

 

まぁ、好きだからこそ言おう。

 

いや、君ら、ぎゅうぎゅう(牛)じゃなくてブタ丼屋やろ

 

 

お後がよろしいようで